

昨日、友人の不動産屋の社長から、深夜1時に電話があった。
「しょーちゃん!高橋名人の冒険島クリアしたぜ!!」
山本君、いいトモダチが多いよね、とよく言われます。
さて、お前30にも奈ってファミコンかよと思われるかもしれませんが、25歳以上の成人男性なら100%体験しているであろう、ファミコンゲーム。
高橋名人の冒険島と、忍者龍剣伝。
クリアできそうで、クリアできない、ちょうどいい難度のこのゲーム。
「星をみるひと」のように、クリアを目的として作られていない。
「バンゲリングベイ」のように、クリアしてもよくわからない、達成感が無い。
友人の家に集まって、おばちゃんにお菓子出してもらいながら、よくやりましたよね。
で、友人がなぜ高橋名人の冒険島なのかというと、Wiiでダウンロードできるらしいんですね。
んで、セーブもできるとか。
まずは忍者龍剣伝から。
そして、お次は是非高橋名人の冒険島、狂気の8-2、8-3を体験してみてください。
3時間やってクリアできなかったら、webの攻略見るのをゆるします。
軟弱な現代の若者の根性教育にもいかがでしょう。
んで、それをクリアしたら
火の鳥
アトランチスの謎
オバケのQ太郎
とかも是非。







