2009年3月 のアーカイブ

【テレビ取材、再び】またまたやってきました。次こそリベンジ。

なんか、前のWBSの放映を見たとかいうことで、違う局のニュース番組からご連絡を頂きました。

こんなに早くリベンジのチャンスが訪れるとは、ビックリデス。

既に取材申し込みが来ましたが、ホントに放映が決まったら皆さんにお知らせしますね。

【とうとう放映されました。】ワールドビジネスサテライト

放映されました。
いやー…なんというか…

もうちょっと、「在庫に付加価値をつけてます!」というのを出したかった…

勝敗で言うたら、負けですね。

番組のテーマをはじきかえすぐらいのパワーがありませんでした。

精進します。

人間はアホなんで、忘れないように、全て自分にメールしましょう。

http://japan.internet.com/wmnews/20090305/5.html?rss

メモはメールで? 8割以上が「自分宛にメール送信」――アイシェア調べ

japan.internet.com 編集部
国内internet.com発の記事

自分のメールアドレス宛にメールを送っている人は、どのような理由で送っているのだろうか。アイシェアは、同社が提供するサービス会員に対し「自分へのメールに関する意識調査」を実施、2009年3月5日、調査結果を発表した。

調査対象は、同社の提供無料メール転送サービス CLUB BBQ の会員する469名。男女比は、男性:53.9%、女性:46.1%。年代比は、20代:13.2%、30代:48.8%、40代:31.8%、その他:6.2%。調査期間は、2009年2月13日~18日の6日間。

自分のメールアドレス宛に、自分でメールを送ったことがあるかと聞いたところ、「ある」が全体の86.6%。性別・年代問わず多数を占めた。男女差は見られないものの、年代別では20代が69.4%で他の年代よりも低く、30代は90.0%、40代は89.3%と高い割合となった。

自分宛に送ったのはどのようなメールか複数回答形式で聞いたところ、全体では「資料などのファイルを添付したメール(64.5%)」、「メールアドレスや電話番号を書いたメール(58.9%)」、「サイト情報(URLなど)を書いたメール(57.6%)」が上位に。「メモ書きをしたメール(48.3%)」「写真画像などを添付したメール(45.8%)」が40%台で続いた。

自分宛にメールを送る理由を複数回答形式で聞くと、「自宅で確認するため」が全体の66.3%と性別・年代問わずトップ。以下、2位「情報を別の記録媒体に保存するため(43.8%)」、3位「忘れないようにするため(43.1%)」の順となった。

自分宛にメールを送る理由は何ですか?
自分へのメールは、どのメールアドレス宛に送ったことがあるかとの問いには、「(パソコンと携帯電話)両方とも」が全体の54.2%で最も多く、「パソコン用」が40.1%、「携帯電話用」はわずか5.7%だった。

自分宛に送るメールアドレスの選択理由を自由回答形式で聞くと、「パソコン用アドレスにのみ送る」とした人では、「PC で管理しているため」という声が多く見られたほか、「携帯向けメールでは添付資料が見られないから」「画像をパソコンで加工するため」といったコメントもあり、「会社に送られた私用メールを自宅から回答するため」というものもあった。

また「携帯電話用アドレスにのみ送る」人では、「いつでも確認できるから」「出先で確認する場合があるため」といったものが目立ち、「デコレーションメールの素材だから」という理由も見られた。

「(パソコンと携帯電話)両方とも」とした人に使い分け方を聞いたところ、「パソコンへはデータ保存のため。携帯へは情報閲覧のため」「PC は長期保存、携帯電話は外出用」「パソコン=仕事、携帯=私用」「データ容量と内容で」などの意見が多数。用途や状況に合わせて意識的に使い分けをしているようだ。

【取材受けました。】ワールドビジネスサテライト

お手伝いいただいた皆様、本日は有難うございました。
昨日の準備、本日のオペレーション、様々なお力添えに感謝です。
思いのほか疲れました…まあ、いい経験なったなーと感じてます。

【放映】
テレビ東京
テレビ大阪
「ワールド・ビジネスサテライト」
3月10日(火)23時から放送予定

特集「不況で注目!新安売りビジネス(仮題)」
全体で約11分間ほどの放送です。3社なんで、3-4分ちゃいますかね。
特集のテーマに反する、「高く売りたい」という弊社のビジネスモデルを説明するのが、すごい難しかった。
また、日記書きます。よかったら見てください。

在庫処分代行 在庫処分サービスサイト shoichi(ショーイチ)

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有限会社shoichi(ショーイチ)
在庫処分コンサルティング業務
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代表 山本昌一
1978年8月3日生

在庫処分という仕事は多彩であり、様々な障壁も多い仕事です。
しかし、だからこそ我が社の在庫処分ノウハウを生かせば、最終的に両者のためになるお取引に成立する可能性が上がります。
そのために値段と商品が釣り合っていなければお断りすることもあります。しかしそれは最終的なことであり、shoichiは商品を生かすための最大限の付加価値と努力をお約束します。
これが「法人専門在庫処分」に特化した我が社の一貫したポリシーです。

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有限会社shoichi(ショーイチ)

業務内容
  • 在庫処分コンサルティング業務
  • 在庫処分代行業務
所在地
〒550-0003
大阪府大阪市西区京町堀
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