●現代のプレ戦闘。ペイントボールの巻

と、いうわけで行ってきましたペイントボール。
めっちゃめちゃ面白かった!!わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)
たまにはこういうイベントもいいグッド(上向き矢印)
やったことある方居ますか?

http://www.esperiokyoto.jp/paintball/index.html

体験を文章にするのは非常に難しいですが…
ここは箇条書きで。うまい!

●弾を当てるとこの上なく楽しい。
●弾を当てられるとこの上なく、ほんまに悔しい。
●寝転ぶと、弾に全く当たらない。
●精神年齢が10歳は若返る。
●チームワークって本当に重要。

●戦争は戦略で決まる。

以上、めっちゃ面白いのでこういうのが好きな方は是非!!
こればっかりは、
「Don’t Think. Feel!(考えるな、感じろ)」
ですよん。

●心の在り方

■最近、成功者や偉人の自伝を読むのですが、色々なことを感じます。
その中でも僕が特に感じる部分。たくさんの自伝にする共通項目。
それは…「どんな成功者の人生も、上り坂と下り坂がある。」ということでしょう。

■「…当たり前の事言うなよ、ショーイチ。」
そうツッコまれると、僕も思ってました。まぁ聞いてください。

■ドラマティックな人生を送る偉人や成功者達ほどではありませんが、坂の緩急はありこそすれ、同様の「人生の坂」が我々に於いても存在します。

成功し続ける人間なんて居ないし、絶好調で快走していてもいつか頭を打つときがある。
捨てる神有れば拾う神もあるし、春の来ない冬は無い。
昨日会社が上場しても、明日は離婚届を出しにいくかもしれない。

人生、どうなるか判らない。長く生きていればいるほど、そう感じます。

■さて、こういったお話で例として良く出てくるのが、有名な故事である
「人間万事塞翁(さいおう)が馬」。

辺境の塞(とりで)の近くに住む翁(おじいちゃん)がいました。その人の馬が逃げていなくなったので、友人が見舞いを言ったら、「この災難が幸せの種になるかもしれない」とその翁が言いました。

しばらくして、その馬がとなりの胡の国から駿馬を連れて帰ってきました。こんなことなかなか起こりえることではありません。超ラッキー。で、友人一同が祝いを言ったら、「これが災いの種にならんとも限らんよ」とその翁が言うのです。

そのうちその翁の子供が落馬して足の骨を折ってしまいました。周囲の友人が見舞いを言ったら、「なに、この災難が福にならんとも限らんよ」とその翁は言いました。

その後、隣の胡の国と急に戦争がはじまり、国の若者はほとんど兵隊に行って、戦死者となった帰ってきました。ですが、その翁の子供は負傷していたため戦争に行かず、命拾いしました。

■「ただの屁理屈なおじいさんのお話」
そうやって、物語を斜めに俯瞰することも出来るでしょう。だけど、そうじゃない。

「人間万事塞翁が馬」と万事を心得ておかないと、問題が起きるたびに、心がまるでジェットコースターのようにアップダウンする「心が疲れる」人生を送らなければならなくなるかもしれません。

■「今年は最高に調子がいい!! でも…この好調の波が終わってしまったらどうしよう…」。゚(゚´Д`゚)゜。

そう考えるよりも、「 上り坂が来たなら、下り坂も「必ず来る」」と考えることが肝要だと思います。

■我々は下り坂が来ることを必然と想定し、各種準備を怠らない。

想定外の事態があっても、

ヘコまない。
揺れない。
自信を失わない。

我々の人生には、必然的に、これから想像も出来ないような出来事が相次ぐでしょうから。

■人生には、上り坂、下り坂、もう一つ「まさか」という坂があるそうです。
つまらなく、しょうもない駄洒落。

そんな、さか、無くてもいいのにね。

拙文にて。

●うさぎが死にました。

毎日毎日うだるような暑さだな…と思っていたら、「プルルルル…」と電話が鳴る。

ショ「どうしたん、お母さん。こんな時間に。(24時)」

母 「あんた、ノブちゃんが死んじゃったんよ。今晩帰ってくる?」

ショ「えーーー!!!! マジかよ!?」

母 「今日ぐったりなってて、お医者さん連れて行ったんだけど…病気か何かで。今日さえ持ちこたえればって言ってたんだけどねぇ…」

ショ「そうか…」

と、いうわけでノブは親父が悲しみのあまり一晩抱いて寝たらしいです。朝起きたら、「ノブちゃんが生き返った夢を見たよ。」と言ってました。
その後、1メートルの穴を掘って、埋葬したとか。

愛情を与えれば与えるほど、失った時の悲しみは大きいですね。
今はただ、彼の冥福を祈るのみ…

●ウサ公ノブナガと誕生日2

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画像はウチの最愛のウサ公。
ノブナガちゃん。

実は昔、「ウサギが飼いたいね!」ということになり、思い立ったが吉日とばかり10分後にペットショップで購入。

しかし、アパレルにうさぎはないだろうと全社員の突き上げを喰らい、実家に移動。
今では父親の最愛ペットとして、庭を走り回っております。
何故か親父のほっぺだけペロペロするんですが、うさぎもそういうのがわかるんですかねぇ。

写真は食卓の下で、ぐでんとなるノブナガ。
どうやらお気に入りの場所らしい。

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ポンテベッキオ
http://www.ponte-vecchio.co.jp/

「ショーイチ、遅ればせながら誕生日オメデトウ。飯おごるぜ。ポンテベッキオと高級焼肉どっちがいい?」

親しい友人夫婦から電話。こういう友人が何人いるかで人生の質が決まると思います。
そりゃ前者でしょ、となんばパークスのポンテへ。
噂に聞くだけで、実は行ったことなかったんですが…かなりいいお店でした。

食事  4.5/5
雰囲気 3/5
値段  1人-1万弱

ワイン飲まずに3人で3万はイタリアンにしてはいいお値段だなと思いながら、周りを見渡す。

食事しながらすごく感じたのが、「レストラン」というよりも、「上流階級の普段食」と言った雰囲気。これ、伝わるかなぁ。
なんか、他人の屋敷に伺って、いいお食事と、いい給仕してもらっている感覚。

2時間ぐらいの食事をゆっくり楽しめる仲間と行きたいお店です。デートに使ってもハズレなし!!
ただ、電話で予約したときに、美味しいワインの銘柄だけ聞いておくとカッコがつきますし、スマートです。

デザートが激ウマ。
チョコのスフレとマスカルポーネのセットが死ねる美味さ。
ランチもやってるらしいので、会社でいきたい上質なお店です。

●盗難に遭いました。

と、いうわけで盗難に遭いました。

場所は東京!
世知辛い街新宿歌舞伎町!!

接待終わってマンキツの中で遊戯王読みながらぐっすり眠ってたら…のどが渇いたので起きてミネラルウォーター飲もうとウロウロ。

部屋に戻って睡眠…そして魔の朝9時に財布の無いのに気づきました。

しっかし、あのタイミングで盗られるもんやねー。
身長182センチの俺がそのへんウロウロしてるのに度胸あるなぁ、と考えつつも被害総額めちゃ痛!!

キャッシュカードとかクレジットとか差し止める時間も痛いが、現金30万円はフツーに痛い!!
というか、セキュリティをしっかりしなかった自分が一番ムカつくが!!

まあ、皆さんも気をつけてください。
貴重品は貴重品入れに!!
これ鉄則!!

P.S.
しかし反省やわ。。。